YMCA事業主査:三浦 直之 (大阪センテニアルクラブ)
 私は現在、会社を退職し、ワイズ活動が地域社会との重要なかかわりの機会となっています。コロナ禍で現状は不透明な部分が多く、不安もありますが、1 歩づつ皆様と前進していければと思っています。 “すべての権利には義務が伴う”を拡大解釈しつつワイズ活動を楽しめたらと思っています。趣味;音楽、旅行他
地域奉仕・環境事業主査:工藤 義正 (大阪土佐堀クラブ)
 クラブ会長を終え、一息つきたいところですが、新型コロナで既に十分運動不足なので、体力が落ちないように何とかしなくてはと焦っている昨今です。地域奉仕・環境主査としては地球の未来がかかっている環境問題を今一度考え、自分たちのすべきこと、できることをアピールしてゆきたいと思っています。
EMC事業主査:清水 真一 (大阪茨木 クラブ)
 2015 年に茨木クラブへ掛谷直前部長にお誘い頂き、入会しました。生まれも育ちも茨木です。2012 年 4 月に社会保険労務士として独立開業し、人脈を広げようと(一社)茨木青年会議所へ入会したのが、地域・ボランティア活動に係るきっかけとなりました。地元茨木に関われる茨木ワイズメンズクラブで引き続き地域活動に携われるのが何よりです。EMC 事業主査として、多くの方に加入してもらえるよう一年間頑張ります。
国際交流主査:柿島 裕 (大阪西ワイズメンズクラブ)
 1957 年新潟市生まれ。2017 年 PHP 研究所定年退職、現在は民間国際協力団体(NGO)である公益社団法人アジア協会アジア友の会(JAFS)事務局次長。
YS との出会いは、2009-10 年にシンガポール PHP 研究所に赴任した折に、JAFS の提携先のトップで旧知のエドワード・オン氏(元アジア太平洋地域会長)に誘われてシンガポール・アルファクラブに入会したのがきっかけ。帰国後、IBCであった大阪西クラブをエドワード氏が訪れた折に紹介され、そのまま入会して 7年ほどになります。YS の醍醐味は IBC・DBC にあると信じていますので、国際・交流主査として大いにこの輪を広げていきたいと願っています。どうかよろしくお願いします。
メネット事業主査:栗田 達夫 (大阪高槻 クラブ)
 2020〜2021 年度メネット事業主査を仰せつかりました、大阪高槻クラブ栗田達夫です。1986 年に高槻ワイズに入会させて頂いて早 34 年となり中西部での役としては当クラブ輩出部長での、会計を 2 度経験し事業主査としては初めての経験をさせていただきますが、前年度メネット事業主査が当クラブ西野氏であった事で前任者に要領及び活動への取り組みを教えていただき、無事に役目を終えるように頑張りますので皆様のご協力をお願いいたします。